Aptivaケースの製作 6

Aptiva用木のケース Aptiva用木のケース

左・スピーカコードが長い。

右・組んでテスト。スピーカはMAXだと割れる。アクリル板が結構振動する。

Aptiva用木のケース・パテ作業 Aptiva用木のケース・スピーカテスト

左・削りすぎた側面板にパテを盛る。ガムテープでマスキング。

右・パテが乾いてから、さらに正面板との接面にシリコンシーリングを塗りこみ音質向上を狙う。スピーカ(¥50)と聴き比べるけど全くかなわない、、、

シリコンが乾くまでの間に、機械部に不具合の出たアイロンをばらしたままのことを思い出して、バイト先に電話。給料が出てるので取りに行く。こんなに売れてるの?といった金額。アザース。その日はOさん、Fさんだった。