Aptivaの復活

C6をファンなしで動かしたりと楽しかった昨日。

ちょっと試みに、死んでるほうの EP-MVP4 を生きてるほうの電源で動かしてみたところ、それまではウンともスンとも言わなかったものが、エラーのブザー音を発してくれた。

これまでM/BのチェックはAptivaから外した電源でしていたので、もしやと思い、AptivaのM/BをこちらにつなげるとBIOSが起動。てっきり分解洗浄のときにマザーを壊したと思ってたけど、なんとAptiva電源の異常だった。

で、待望のAptivaリカバリCDから6GのHDDに新たなWin98をインストール出来た。

リカバリ時はモデムを外していたけど、FDDの接続は必ず必要のようだ。それに気付くまではCDのリードエラーを連発した。

復活してくれてホントに嬉しい。

アンプもON Board(?)なM/BだしK6-2 500MHzもあるしで、こいつとは末永く付き合いたい。

さしずめ電源が死亡なので、ケースには戻せない。どうしよう~